院長のコラム of 女性にも人気! 東郷町 日進市 みよし(三好)市 豊田市 | 整体・マッサージ・足つぼ ・テーピング療法・操体操法| たじま整体院

女性にも人気! 東郷町・日進市・みよし(三好)市・豊田市

たじま整体院

〒470-0156 愛知県愛知郡東郷町御岳2-6-19
℡0561-38-3387
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院長のコラム

『「新整体施療法器」の導入について』

世界の最先端を行く研究者から「生命光線」と呼ばれているテラヘルツ波を応用した、「人間の気の流れ」を良くし不思議な安らぎと健康感を与えてくれる《量子物理学》を応用した「量子LEDライト施療機器」を導入致しました。

《施療方法》:
衣類着用の状態で、その上から「量子LEDライト」を用いて照射するだけで、お辛い方の状態を改善する効果が期待されています(状態の改善を保証するものではありません)。
あくまでも短時間で「全身に気が巡り」、癒し・リラクゼーションの効果も期待できるという画期的な施療機器です!

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『たじま整体院の温熱療法の活用例』

「痛みを抑えるビワの葉温熱療法・介護疲れを癒すビワの葉温熱療法等をピックアップしました!」

ビワの葉エキス温熱療法によるたじま整体院の改善例をいくつか紹介致します。
今回は簡潔に解説させて頂きます。

《改善例》
①転倒による重篤な腫れによる激痛
②アシナガバチに刺された酷い腫れと痛み
③(お客様の生声)障害者の介護の仕事をしている関係上、どうしても腕や肩、首の後ろなどが凝っていました!同僚達には、カイロプラクティツク、整体や整形外科等に通う人が少なくありません。
中には若くても「ギックリ腰」で、救急車で運ばれた人すらいます。

「院長のミニ解説」
これらのビワの葉温熱療法の改善例の根拠は、用いる経絡、経穴を通じて自身で自覚していない部位の懲りまでもキズカせてくれ、改善してくれるところにあります。

「お客様の生声」
ビワの葉温熱療法はまさしく全身療法で、身体全身のバランスを整えてくれるものと理解しています。
今、自分自身でビワの葉温熱療法を施す技術と理論(東洋医学)を身につける為、田嶋先生に指導して頂いています。
温熱療法器はそんなに高額ではありません。
たじま先生にお問い合わせして下さい。

「院長のミニ解説」
来院されたお客様は、長年「耳鳴り」に悩まされておられるました。娘さんが看護師で、勤務去れている病院でCT等徹底的に検査をしたそうです。
それでも原因が分からず、「耳鳴りは治りませんよ」と医師に言われていたそうです。
私の初診で気づいたのは、右肩の異様な張りでした。
《肩の張りが耳鳴りを引き起こしている》と直感し、張りを緩和する目的でビワの葉温熱療法を行いました。整体ストレツチも併用しました(詳しくは、別々院長のコラムに掲載します)

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『整体師と英語』

何故今英語なのか?について田嶋の考えを申し上げます。
分かり易く話を二つに分けてみます。 先ずは一般の方々向けの内容です。私は名古屋の最大級の本屋「丸善」によく行きます。「洋書・原書(英語)」が沢山あるからです。数知れない魅力の1つとして挙げれば、「翻訳書(原文は英語)の意訳では感じることの出来ない著者のフィーリングを肌で感じられる」事です。ベストセラー本でも結構意訳が多い物もあります。
最近のベストセラー本で信じられない意訳がありました。本のタイトルの重要な1語(seek:探検する)が訳されていない!という信じられない意訳がありました。
その本の改訂版には、しっかりseek(探検する)が訳されていました。
この様な面白さ(知的好奇心)を少しだけでも英語が助けてくれます。

次にセラピスト(カイロプラクター)向きの話をさせて頂きます。
正式な「カイロプラクター」は、米国の医学部で4年間西洋医学を履修します。その後2年間「カイロ医学」を履修します。それだけではなく、「勤務医」そして「開業医」とレベルアップをしていきます。
米国では、「カイロ医師」と言われています。
「カイロプラクター」は、「カイロ医学」を学んでいますが、100%「西洋医学」と同じではありません(140年前から引き継がれているバキバキ系カイロプラクティックは、日本では縮小傾向にあります。反対にバキバキ系カイロプラクティックと全く違ったカイロプラクティックは、日に日に進化して・広まっています)。東京エリアと大阪エリアでは、カイロプラクティック分野で「大きなムーブメント(動き)」が起きつつあります!

しかし、日本では「整体師やカイロプラクター」は民間療法で、本拠地アメリカの「カイロプラクティック」の原書・教科書(英語)は読んでいないセラピストが殆どです。出来れば、一冊全部でなくても20~30ページで良いので、読んで見られたら、如何でしょうか?本場の原書・教科書は刺激的・刺激に溢れていると思われます。
少し失礼な話かも知れませんが、如何に英語がカイロプラクター・整体師に必要かを述べさせて頂きました。これが、私が英語にこだわる理由です。

たじま整体院併設の英語個人「グロービッシュ」公式HPはこちら

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『初対面でも仕事仲間でも家族でも使いたい!ほめる言葉が人間関係を深める』

誉めることは人間関係の潤滑油になる

少し難しいですが、誉めると言うことは、相手と共通の基盤に立っていることを表明し、円滑な人間関係を築くための言語活動とされています(社会言語学概論より)。
誉めるという行為の効用は、3つ考えられます。
まず、人をほめることは、社会生活の潤滑油になります。知らない人や初対面の人でも、何気なく誉めた一言で、楽しい会話につながり、その場が和やかになります。私の海外赴任中の経験ですが、外国人とエレベーターに乗り合わせると、たいていの人は私の服装等を気軽に誉めてくることがありました。

2つ目に、誉めることは人間関係をさらに深める効用があります。ほめられたほうは、相手が自分に関心を示し、よいところを認めてくれたことで、親近感や信頼性を抱きます。そして、その人との関係をもっと深めたいという欲求が出てきます。一方の誉めたほうも、相手がうれしそうだったり、自信を持ったりするのを見て、幸せな気持ちになることができます。人間は誰でも、「認めてもらいたい」「気づいてもらいたい」という本質的な願望を持っています。そして、その願望がみたされるとき、幸せを感じ、自信を得るのだと思います。
こうしたことでラポール(心の通い合い:社会言語学の考え方)が生まれ、信頼感が強まり、さらに密接な関係へと発展して行きます。

さらに、3つ目に、誉めることは、1対1の関係や個人的関係にとどまらず、公的な関係にも好影響を及ぼして行きます。仕事のグループや組織、クラブにおいても、誉めることが信頼感や連帯感、結束を高めるのに寄与すると考えられます。

3つの効用を少し医学的に考えてみます。

誉めると脳内にやるき物質が?
誉めるとやる気が出るということは、近年の脳科学でも有力な説になりつつあります。誉められたり、達成感を味わったりすると、ドーパミンという、脳が気持ちいいと感じる時に出る物質が分泌されます。脳にとって、ドーパミンはこの上ない快感をもたらしますので、その直前に取った行動を繰り返したくなります。つまり、やる気が出てくるということです。

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『ビワの葉温熱療法 第三弾 療法中の疾患と状態』

ビワの葉温熱療法による具体的な臨床例(主に療法中の疾患)をご紹介させていただきます!
特に重篤な症状のケースをピックアップさせていただきました。

【尾てい骨の痛み】
尾てい骨痛:激痛のため仰向けで眠れない状態→2回の施術で完治!

【ベル麻痺(顔面神経麻痺)】
末梢性神経障害における神経の修復、再生機構に有用とされるB12:メチコバールだけの現代医学の問題点を指摘し、ビワの葉温熱療法を併用して頂きました。麻痺という難治性の疾患のため、神経と表情筋のどちらも刺激する針治療も紹介させて頂きました。

【テニス肘】
免疫力が下がるという強い副作用があるステロイド注射での治療が一般的ですが、ほとんど効果が期待できないケース→2回の施術で完治!

【耳鳴り】
患者様から素晴らしい施術法という評価を頂きました。

【難聴・めまい】
ビワの葉温熱療法により改善が期待できます。

【自律神経失調症】
ビワの葉温熱療法により改善が期待できます。

【不眠症】
療法中何度も爆睡されておられます。

【躁鬱病】
長期間悩まれておられる場合は、少し時間が必要かと思われます。
うつ病から躁病に悪化する場合が多いです。こちらも少し時間が必要かと思われます。

【腱鞘炎】
整体療法とテーピングにビワの葉温熱療法のトリプル療法3回で見事完治!

【肩こり】
整体療法とビワの葉温熱療法のダブル療法1回で見事完治!

【坐骨神経痛】
整体療法とビワの葉温熱療法のダブル療法3回で見事完治!

【冷え症】
患者様のご努力もあり、ビワの葉温熱療法1回で完治!

【眼精疲労】
末梢性神経障害における神経の修復、再生機構に有用とされるビタミンB12:メチコバールを処方されていたが、現在服用を中止。
整体療法とビワの葉温熱療法のダブル療法で症状改善中。

【腰痛】
整体療法とビワの葉温熱療法のダブル療法で症状改善中。

【四十肩・五十肩】
四十肩や五十肩という名前は、ニックネームです。医学的には、「肩関節周囲炎」と言います。
昨日のお客様は、四十肩と知らずに数ヵ月、「肩周りの疼痛(痛み)」と「肩の可動範囲の狭くなることにより、仕事上のパフォーマンスの低下」という状態でした。医学では、四十肩は始めに疼痛(痛み)が発症し、次に可動範囲の狭くなる状態が発症すると言われています。最近のビワの葉温熱療法の施療例と同様の傾向ですが、一回の施療で、疼痛(痛み)は殆んど消失します。しかし、可動範囲の復元には少し時間が必要です。
経験的に、3回(90分×3)の施療が必要と思われます。
今回のお客様の2回目の施術においては、2回で改善を図る覚悟をしています。

【中耳炎】
中耳炎は、簡単に言えば、鼓膜の内則(耳の奥)にある中耳腔(中空の場所)に生じた炎症です。今回は、5歳のお子様の中耳炎(医師から手術を強く勧められています)の話です。子供たちの疾患で中耳炎は多くに視られます。ビワの葉温熱療法でも珍しい疾患ではありません。主に、耳の周りや耳の穴(鼓室、耳小骨、随伴する筋肉を含む)を意識して照射します。施療経過については、別途ご報告します。

他多数の改善例があります!
詳しくは直接たじま整体院にお問い合わせください!

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『酷い痛みが改善するたじま整体院の画期的なビワの葉温熱療法 第二弾』

=痛みが改善、熱くなく、火傷のような痕が残らず、気持ちいい施術=

第1弾に詳しく説明させて頂いておりますが、たじま整体院の「ビワの葉温熱療法」について、改めて話をさせて頂きます。
最新式の遠赤外線温熱器を用いて、ビワの葉のエキスである、極めて優れた薬効成分の「アミグダリン」、「アミグダリン」には、
①血液浄化作用
②鎮痛作用
③殺菌作用
④重篤な症状を改善する
効果が期待される作用があるとされています。

そして、「アミグダリン」によって血液がサラサラにきれいになり、色々な疾患の予防と療法(改善効果)に役立つと言われています。

具体的な疾患に対応する、「ビワの葉温熱療法」のステップです。
最新式の温熱器によってビワの葉のエキスを蒸気化して皮膚から浸透させます(全く熱くないです)。
詳しいメカニズムは省略させて頂きます。
その結果、血液が浄化され、弱アルカリ体質に変わるため諸器官の働きや自然治癒力が活性化されると言われています。

それでは、当整体院で療法を行った、もしくは、現在行っております患者様の諸症状につきまして、簡単にご説明をさせて頂きます。

①顔面神経麻痺(発症後4年経過)
顔面の表情筋を動かす運動神経が麻痺して、動かすことができなくなる疾患、ベル麻痺とも言います。神経内科や眼科を受診中とのことでした。重篤な眼精疲労の改善への期待感(患者様の見解では、「ホットした」との事でした)。現在も当整体院で療法中。療法中よく寝ておられます!

②耳鳴り(発症後1年経過)
幾つかの耳鼻咽喉科や心療内科や内科を受診。少しも改善されていない、との見解でした。現在も当整体院で療法中(かなりご遠方から毎週ご来院)。
ご見解は、「改善効果を療法の度に感じています」との事でした。本患者様は、「自律神経失調症」と「うつ病」を併発されておられ、その関係性についても医師の先生方からコメントは特にない。との見解でした。
当整体院ではその様な症状の発生メカニズムについては、出来るだけ分かり易くご説明しております。

③難聴(発症後から1年経過) 内科での「めまい」の療法中に、当整体院で発覚された。現在療法中。「難聴」と「耳鳴り」と「めまい」と「メンタル疾患」との相関性については、東洋医学と西洋医学を統合した療法・知識が必要と感じています。患者様のご見解は「日に依って酷く辛い状態なのか否かが分かりにくい」との事でした。のんびりはしておれません!

以上の他に幾つもの症例が出始めております!

ここで少し話を変えさせて頂きたいと思います。
少し繰り返しますが、話をさせて頂きます。
最近少なからず多くの患者様が「ビワの葉温熱療法」を当整体院で受けられ始めておられます。
患者様がよく言われるのは、「どうして痛みが軽くなるのか?」、「どうしてお灸のように熱くないのか?」、「どうして副作用は無いのか?」、「どうして対処療法ではなくて根本療法なのか?」等です。
そこで私は、全ての患者様、お客様の為に、早急にこのような疑問を解消しないといけない!と思った訳です。

さらに、追い討ちを駆けるように、昨日にこのような出来事がありました!
実は、来院された常連様が「介護士」というお仕事で「酷いテニス肘(上腕骨外側上顆炎)と腱鞘炎」を発症して、整形外科でステロイド注射を受けられておられたそうです!
その患者様は、全く「ビワの葉温熱療法」を知りませんでした。
急遽、その場でビワの葉温熱療法を施しました。
痛みは20分くらいで無くなりました。
患者様と相談して、暫くは週1回施術をすることにさせて頂きました。
患者様が言われるのは、「ステロイド注射は嫌だったけど、他に選択肢が無かった」という感じです!
「常連様が知らないのか?!」というのが私の感想でした。
この療法は、「重篤な症状」の患者様には、画期的な効果が期待される。という事が分かっているのに、この療法を知らないで、辛い状態のままでいるお客様がいる。

私のPR不足を感じました。
そこで急遽院長のコラム第2弾(最新)「酷い痛みが解善するビワの葉温熱療法」
=最新の遠赤外線式温熱器を用いたお灸と全く違う、熱くなく、火傷のような痕が残らず、気持ちいい施術 =を、急遽院長のコラムに掲載させて頂いた訳です!

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『痛みを改善する、熱く無く、痕が残らず、気持ち良いビワの葉温熱療法 第一弾』

「温熱療法器」は、熱感度を低くしてありますので、火傷の心配は無く、痕が残らず、煙、臭いもありませんので、安心して受けて頂けます!

もう1つの特徴は「ツボ温熱療法」です!

人間の持つ自然の生命エネルギーを活性化し、「体調改善」を行うのが「ツボ温熱療法」です。

当療法の施術料金は、通常の料金システムと違い、以下のように別途設定しております。
5800円/回(税込、エキス代含)
所要時間は、症状によって異なりますが、約40分~50分位です。

さらに、「ビワの葉療法」は、伝統的な民間療法です。
最近では、「ビワの葉療法」の効果が注目され、一部の病院や診療所でもこの療法を取り入れるようになっています。

「ツボ療法」について簡単に説明します。
人の急所「ツボ(経穴)」は、エネルギーの出入口!
東洋医学では、人の体内には「自然の生命力=氣」と「栄養=血」が結びついた「生命エネルギー=氣血」が存在すると言います。
この生命エネルギーは内臓を起点として、全身に張り巡らされた「経絡」と呼ばれる道筋をかけめぐつています。 全身に生命エネルギーを供給する役割を果たしています。

当院の「ツボ温熱療法」は、これらのツボを温熱刺激することにより、生命エネルギーが過不足なく全身をかけ巡っている健康的な状態にすることを目的とします。


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営業時間 AM11:00 〜 PM9:00
定休日  月曜日・火曜日
※2016年4月1日より定休日が変わりました。
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